かされ、
くす。

1945(昭和20)年、米づくりが盛んだった岡山で、
農機具の修理工場として看板を上げた、
みのる農産工業所(みのる産業株式会社)。
現在では、開発から生産、営業までを一貫して手がける
農業機械メーカーとして付加価値の高い製品を手がけています。
70年にわたり培ってきた経験や技術力を駆使し、
日本初の稲刈り機をはじめ、世に送り出した発明品は200機種以上。
「農作業を少しでも楽にする機械づくりで、
地方の農産品を残したい」との理念のもと、
熊本県のい草、鳥取県のラッキョウ、香川県のニンニクといった
各地の特産品に特化した独創性に富んだ農業機械を
多品種少量生産でお届けしています。
日本農業の発展のためには
「1台しか売れない機械でも」をモットーにさまざまな分野で
新たな製品の開発を行っています。

NEWS 最新のお知らせ

2019年07月05日 (金) みのるグループ会社説明会開催のご案内

・7月8日(月)14:00~
・8月5日(月)14:00~

みのる産業本社にて、みのるグループ会社説明会を開催予定です。
ご興味を持って下さった方は、まずはリクナビよりエントリーをお願いします。
皆さまからのご応募、お待ちしております。

◎会社説明会のご案内(採用ページ)
 http://www.minoru-sangyo.co.jp/recruit/new-graduates/

DIRECT SHOPPING  みのる産業ダイレクトショッピング

当社の一部製品をご購入いただける公式オンラインストアです。
ご利用をお待ちしております。