かされ、
くす。

1945(昭和20)年、米づくりが盛んだった岡山で、
農機具の修理工場として看板を上げた、
みのる農産工業所(みのる産業株式会社)。
現在では、開発から生産、営業までを一貫して手がける
農業機械メーカーとして付加価値の高い製品を手がけています。
70年にわたり培ってきた経験や技術力を駆使し、
日本初の稲刈り機をはじめ、世に送り出した発明品は200機種以上。
「農作業を少しでも楽にする機械づくりで、
地方の農産品を残したい」との理念のもと、
熊本県のい草、鳥取県のラッキョウ、香川県のニンニクといった
各地の特産品に特化した独創性に富んだ農業機械を
多品種少量生産でお届けしています。
日本農業の発展のためには
「1台しか売れない機械でも」をモットーにさまざまな分野で
新たな製品の開発を行っています。

NEWS 最新のお知らせ

2026年06月24日 (水) 山陽新聞にバッテリー式農業機械3種が紹介されました

6月24日(水)発行の山陽新聞朝刊に、当社の新商品であるバッテリー式農業機械3種が紹介されました。
今回ご紹介いただいた新商品は以下の3種です。

  • 小型耕運機(電動プチ耕うん機)
    乗用作業車(電動マルチチェアー)
    歩行台車(電動歩行台車)
     
これらの製品は、操作性の向上や排ガス・騒音の解消といった農家の皆様のニーズにお応えすべく開発・投入した製品です。
詳しくは下記の山陽新聞記事をぜひご覧ください。
【山陽新聞】みのる産業、バッテリー式農業機械3種 操作性向上、排ガスや騒音の解消へ
引き続き、みのる産業は農家の皆様の声に寄り添い、より使いやすく環境にやさしい農業機械の開発に取り組んでまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

※記事の閲覧には山陽新聞デジタルへの会員登録が必要な場合がございます。
 

DIRECT SHOPPING  みのる産業ダイレクトショッピング

当社の一部製品をご購入いただける公式オンラインストアです。
ご利用をお待ちしております。